日本でも飛び級

2019年に法改正が行われ、日本でも18歳をまたずに大学生になれるようになりました。

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これは、「海外の高校を卒業した人」が対象です。
アメリカの通信制高校も「海外の高校」のため、もちろん対象となります。

受験準備は、まず米国通信制高校の卒業証書と履歴書を、文科省管轄の「大学入試センター」に送ります。
そして「外国において学校教育における12年間の課程を修了した者に該当します」という確認書を手に入れるところからスタートします。

今年も申請したAJ生全員、確認書が届きました。
中には16歳、17歳もいます。決して、彼らが特別で「超優秀!」という訳ではありません。
きちん努力を継続した結果です。

円安と物価高で、アメリカの高校私費留学は、年間1000万円を超えてきます。
アメリカの高校は日本で卒業し、大事な時間とお金は大学で使う。

そんな選択肢も、お考え下さい。
中学卒業後の進路はもちろん、高校中退者、現在高校生で人と違ったことをやりたい(ダブルディプロマを目指す)方も、ぜひお問い合わせください。

 

 

 

 

@aj.international.academy